【おすすめ20選!】何でもアリな青汁の飲み方。思いついたものをいろいろ試してみました!

青汁、どうやって飲んでいますか?いまの青汁はかなり飲みやすくできていて、粉末の青汁を水で溶いて飲んでもそれほど苦さや青臭さは感じないから水だけでOKかな、と思っていたのですが、青汁にハマると何にでも入れたくなってしまいますね。

このページでは、わりあいスタンダードな青汁の飲み方を紹介していきます。そこにもちょっとアレンジを効かせて飽きが来ないようにしました。楽しい青汁ライフのための飲み方をどうぞ!

牛乳で割る


ザ・青汁という感じの、定番の飲み方ですね。
写真の左上にある通り、牛乳に入れて混ぜるだけです。

最近の青汁は、水に入れるとサッと溶けるんですが、それ以外の飲み物だとやっぱり、ちょっとだけダマになるかなという感じです。たいして気になるものでもありません。
青汁を牛乳に混ぜると、牛乳がとても飲みやすくなります。

青汁を飲みやすくするための牛乳じゃないの?と思うかもしれませんが、青汁ママはどちらかというと牛乳の方がニガテなんです…。
だから青汁を入れるようになって、毎日牛乳を飲めるようになりました。

カルシウム豊富な青汁と牛乳を一緒に飲むと、牛乳の強いカルシウム吸収力に助けられて、青汁のカルシウムもさらに体内に吸収されやすくなるんだとか!
これは、いずれ来るであろう骨粗鬆症の予防にいいですね。

また、いま骨粗鬆症気味の方にもオススメな飲み方にもなります。
牛乳のカロリーが気になる方は、低脂肪乳を使うとカロリーが半分くらいで済みますよ。

写真ではグラスで作っていますが、シェーカーで作ると泡が立って空気が入るので、ふんわりとした口当たりになります。
牛乳で割ると腹持ちが良くなるので、小腹がすいた時とか、置き換えダイエットの時にもいいですね。

水で溶いて

粉末青汁の、いちばん手っ取り早い飲み方になります。
いまの青汁は飲みやすいので、グイッと飲んでしまう必要もないと思うので、グラス3分の2くらいの水に溶かして、お茶代わりにゆっくり飲みましょう。

右上の写真みたいに、レモンを少し絞るとより爽やかな風味になりますので、酸っぱいものがニガテじゃない方はどうぞお試しください。

豆乳でズッシリ野菜感を味わう


豆乳=野菜(豆)由来、青汁=野菜、ですよね。
この豆乳と青汁を混ぜ合わせると、ズッシリとした味わいになります。

飲みやすい系の青汁を混ぜるもよし、ケールオンリーや大麦若葉オンリーなどのオーソドックスな系統の青汁を入れるもよし、好みで味を調整するといいです。
青汁ママは、豆乳とファンケルの本搾り青汁を混ぜていただきました。

ものすごくズッシリ来て病みつきになりそうでした…(上の写真左下)。
豆乳は、女性ホルモンのエストロゲンのような働きをする大豆イソフラボンが豊富ですので、ホルモンバランスが乱れ気味な状態ならぜひ飲んでみていただきたいですね。

また、豆乳にはサポニンという成分があり、中性脂肪やコレステロールの排出を助けてくれます。
豆乳は牛乳よりもカロリーが低いのに、大豆タンパクの影響により腹持ちが牛乳以上に良くなります。

そのため、青汁豆乳を飲むと、飲んだのに何か食べたような感じがあり、お腹がいっぱいになります。
時間をかけて飲みたいなら、レンジで軽くチンしてスープのようにしてもいい
と思います。

あまり熱くしすぎると、青汁の栄養が完全に壊れてしまうので、少し温まる程度でいいでしょう。

青汁in野菜ジュースという飲み方もアリ

先ほどの豆乳に続き、野菜in野菜です。

野菜ジュースに青汁を入れると、上の写真右下のような感じになります。
トマトジュースがベースの野菜ジュースに入れても、それほど元の色が変わらず、味もトマト味のほうが強いまま。
なんだかスペインの冷製スープ、ガスパチョのような感じですね。

ガスパチョ好きな方なら、作るときに青汁をプラスするとラクに作れると思いますよ。
ここまで来ると青汁感はなくなりますが、野菜ジュースの栄養と、青汁の栄養とダブルで摂れますので、野菜不足が続いている時期は試してみてもいいでしょう。

ヨーグルトで、食べる青汁

いったんヨーグルトに青汁を入れ始めると、もう後戻りはできなくなります。
青汁なしのヨーグルトは、いまはちょっとありえないですね。
青汁のスッキリ感が、ヨーグルトの酸味やコクをマイルドにしてくれる感じです。

こういう風に食べてみました。

青汁を混ぜたヨーグルトに、庭から採ってきたビワをシロップ煮にして凍らせたものと、こちらも家庭菜園から採ってきたブルーベリーを冷凍したのをトッピングしています。

青汁があれば、あとは家にあるもので何とかなりますね。
より美味しく食べるには、トッピングするフルーツは凍らせておくのがコツ。缶詰のフルーツを冷凍してもいいでしょう。

食べ進むうちに、冷凍したフルーツの周りがシャリシャリと凍ってきて、フローズンヨーグルトのようになって2度美味しいです。
ヨーグルトと相性のいい青汁は、フルーツ味で甘みのあるものがいいと思いますが、糖分のないしっかりした味の青汁でもGood。

お好みに合わせて選んでください。
私は牛乳と同じように、ヨーグルトもあまり食べる方ではありませんでしたが、青汁入りなら、毎日食べても飽きません。
なお、写真ではヨーグルトに青汁を溶かしてからフルーツをトッピングしています。

少しは見栄えをよくしたいので…。
普段は、ヨーグルトにフルーツをのせた上から粉末青汁をかけて、適当にかき混ぜて頂いています。ヨーグルトの中で青汁が多少ダマになっても、それもまた良し、という感じですね。青汁感もヨーグルト感も味わえます。

フルーツジュースによく合う青汁

フルーツジュースに青汁を溶かすと、甘みが抑えられてスッキリします。

マンゴージュースに混ぜてみました(写真左上→左下)

色の変化を見る楽しみもありますね。
フルーツジュースで青汁を飲むときは、ジュースの選び方も大事。

例えばグレープフルーツジュースなどは、高血圧のお薬の効き目を弱めるか、または効きすぎを招くと言われますので、お薬を飲んでいる方は別の系統のフルーツにするといいですね。
マンゴージュースはとても甘いので、青汁を混ぜると逆に飲みやすくなります。

青いトロピカルドリンクという感じがします。

バナナジュースに青汁で、元気いっぱいドリンクを手作り!

せっかくなのでバナナジュース青汁を作ってみました。
上の写真、右上から右下です。

ミキサーにバナナ2本分、かぶるくらいの牛乳、ヨーグルト大さじ3、はちみつ大さじ1で混ぜます(2人分)。
グラスに移してから、粉末青汁を溶かして腰に手を当て、グイッと頂きましょう。

バナナジュースは、バナナの熟れ具合によってはとても甘くなるので、この甘さを青汁が抑えて爽やかな味わいになります。
この内容ですのでそれなりにカロリーはありますが、朝食代わりや置き換えにもいいと思います。

青汁をプラスすることで、栄養価はグッと上がります。

オリーブオイルで青汁ドレッシング

庭から採取してきた野菜で作ったサラダに、青汁ドレッシングをかけてみました。夏場は自給自足の生活ができていいですね。

ドレッシングは、オリーブオイル、食酢、塩コショウを混ぜ合わせて作ってあります。
そこに青汁をプラス(写真右上)。サッと溶けます。
あとはサラダにかけるだけです(写真下)。

全体像です。

青汁が、オリーブオイル独特のクセを消してサッパリとした味わいになります。
オリーブオイルに混ぜると青汁は、あまり甘みがない方がいいでしょう。

レタス、キュウリ、刻み玉ねぎというシンプルなサラダなので、青汁ドレッシングで緑黄色野菜の栄養もしっかり摂れます。夏バテ防止サラダにどうぞ。
サラダを食べ終わったら、せっかくなのでドレッシングも飲むと、よりカラダにいいです。

オリーブオイルには、コレステロールを低下させたり抗酸化作用などがありますので、オリーブオイルと青汁の栄養をイッキに頂いてしまいましょう。

コーヒーと青汁+練乳で、ベトナムコーヒーっぽく

粉末青汁とコーヒーはよく合うそうなので、コーヒーにそのまま入れても良さそうでしたが、この日は暑かったので練乳と青汁をミックスし、ベトナムコーヒーっぽくしてみました。

写真左上から、左下にかけてです。
最初に、青汁、練乳、氷をざっくり混ぜ合わせます。
このまま食べたり、イチゴにかけても良さそうですね。

この状態に、ドリップしたコーヒーを注いでアイスコーヒーにします。
練乳が、暑い日の一杯に効きますね!
青汁+練乳とコーヒーを混ぜてしまうとカフェオレ色になりますが、少しは異国情緒を感じられるかな?と思います。

黒蜜と青汁+牛乳でカルアミルク風に

こちらも、ドリンク一杯でかなりの栄養が摂れます。
黒糖を煮詰めて作った黒蜜をグラスの底に入れて、牛乳、青汁の順に注いでいきます。
上の写真、右上から右下にかけてです。

最初は、青汁、牛乳、黒蜜のグラデーションが楽しめますね。
混ぜ合わせるとカフェオレ色ですが…。
黒蜜を使うと、味はカクテルのカルアミルクのような感じになります。

カルアミルク、1980年代あたりから大流行りしましたね!
夜だったらカルアを入れてもいいと思いますよ。
中年になったら、青汁カルアミルクでヘルシーにアルコールを頂きましょう。

はちみつで青汁レモネード

疲労回復にバッチリの一杯に

レモネード、大好きです。
はちみつとレモン、水があればカンタンにできる疲労回復ドリンクですね!

写真左上から、右下にかけてが青汁レモネードです。

グラスにはちみつ大さじ1杯程度と、多めにレモン汁を絞り、しっかりかき混ぜておいた上に、冷たい水を注ぎミックス。
レモネードが出来上がってから、青汁を入れて溶かすだけ
でできます。

これは、個人的にかなりオススメな飲み方ですよ!
はちみつは、カラダに入ってからの吸収力が凄いので素早く疲労回復できますし、ビタミンCたっぷりのレモンをプラスしてより元気が出ます。

そこに、野菜の栄養盛りだくさんの青汁投入ですから、疲労時のパワーチャージにピッタリです。
お好みで、水素水や炭酸水で割ってもいいですし、夜なら焼酎を入れてもいいかな?と思います。

メープルシロップと青汁+豆乳バナナで思いっきり甘く

青汁レモネードのスッキリ感とは真逆の、こっくりしたメープルシロップで青汁を飲んでみました。
上の写真、右上から右下です。

まずグラスにメープルシロップを入れて、豆乳バナナとよく混ぜ合わせます。
この時点で、かなり甘いです。
そこに青汁を溶かします。
甘みがないタイプの青汁を入れましたが、それでもけっこう甘くなっています。
甘いものが飲みたい時にオススメですね。

メープルシロップ味がすっかり青汁の匂いと味を消すので、青汁がニガテな方やお子様にもいいと思います。

青汁グラノーラや青汁カルピスなどで、後戻りできない青汁ライフを

青汁って、ハマると抜け出せなくなってしまうんです。

そうなると、何にでも青汁を入れたくなり飲み過ぎ注意になってしまいますので、スティック状の粉末青汁なら1日3本くらいを限度にしたいところ。
最近は、グラノーラにも青汁を入れています。

コチラの写真の、左上から左下です。
最初にも書いた通り、牛乳が少々ニガテだったので、牛乳をそのまま飲むことはあまりないです。

コーンフレークや、大流行中のフルーツグラノーラなどが入っていると、牛乳も美味しく頂けます。
試しに青汁をふりかけて、溶かして食べたら後戻りできなくなりました。

グラノーラを食べるときは、青汁なしでは物足りなくなってしまっています。

こういう感じの食べ方は、野菜が特に好きだったり、グリーンカレーなどの少々好みが分かれるような食材が好きな方にも向いていると思います。

あと、写真右上から右下にかけての青汁カルピスもオススメ!
カルピス+牛乳+青汁でカンタンです。

朝の時間がないときでも、サッと栄養補給ができますね。

ほかには、マヨネーズ+青汁で野菜スティック用のディップソースを作っても美味しいですし、パックのコーンポタージュやビシソワーズに混ぜても良し。

スープが白いトンコツ系のカップラーメンに青汁を入れるのも、個人的にはアリだと思います。
青汁を入れると、食事をカップ麺ですます後ろめたさが半減します。

この間、たい焼きに青汁を振りかけて食べてみたら、アンコの甘さが和らいで意外に美味しかったですよ。

それでは、自由で美味しい青汁ライフを送りましょう!

青汁を飲むのに効果的な時間は?食前or食後どっちがいい?

目的別に飲む時間を決めてみましょう

青汁は健康食品なので、好きな時に飲んでいいのですが、カラダに効かせるためにはやはり、ちょっとしたコツがあります。

まず、朝など忙しくてご飯も食べていられないような時なら、青汁と牛乳、ないし豆乳で飲んでおくと腹持ちがしますし、空腹に青汁ですから栄養を効果的に吸収できます。
また、ダイエットしている方なら、なんといっても食前がオススメ。

青汁で栄養補給することで小腹を満たせて、少しは食欲を抑えられますので、食べ過ぎ防止になりますね。

健康が気になるなら、ベジファーストで

最近、ベジファーストという言葉をよく聞くと思います。

ベジファーストとは、食事の最初に野菜を食べることですね。
野菜を食前に食べることで、血糖値の急激な上昇を防げます。
食事時に血糖値が上がると食欲が進みますので、ついつい食べ過ぎることも…。

ごはんやパンなどの糖質は食事に欠かせないものですが、最初に食べてしまうと血糖値が急激に上がってしまいます。
そのため、膵臓からインスリンが多く出て、血糖値を下げようとします。

このインスリン、多めに出るとカラダに取り込んだ糖を脂肪にして溜め込んでしまうということですので、肥満や生活習慣病を防ぐのにはベジファーストがとても大切なんですね。
野菜全般は食物繊維が豊富です。

この食物繊維が、食べたものの糖の取り込みをゆるやかにしてくれますので、血糖値の上がり方も遅くなります。
そのため、野菜の栄養を詰め込んだ青汁も、食前に飲むほうが健康にはいいですね。

外食が多いとか、忙しいなどで野菜が食べられないこともありますし、ハンバーガーや牛丼などの糖質が多い食事が好きでたまらない方もいることでしょう。
糖質制限ダイエットなども流行っていますが、青汁ママには無理なお話。

ごはんやパン、パスタなどの炭水化物大好き人間です。カップ麺やファストフードなども大好きですね。

健康のため、基本なんでも食べるものの、忙しいから~、などと言い訳しながらカップ麺とおにぎりを食べるときもまた、至福の時間だったりします。

そのため、青汁は食前に飲むようにしています。
あとは、青汁を食事と一緒にゆっくり飲むかのどちらかですね。

血圧は少し高いものの、いまのところ血中コレステロールや血糖値には問題がありません。これも、青汁のおかげかもしれませんね。

青汁は、アイスにして飲むのが一番?

青汁には、熱に弱いビタミンや酵素がたっぷり含まれているため、本来ならアイスにして飲むのが一番です。
と言っても、冷たい水で飲みたくない時もありますよね。

肌寒い日やお腹の調子が良くない時は、冷やして飲むのはツラいもの。
常温の水で割ると、青汁独特のクセが気になる、という事もあるでしょう。
そんな時は、青汁を常温のペットボトルのお茶で割るのがオススメ。

お茶は常温で取っておくことも多いですし、青汁独特の味も中和してくれますよ。カテキンたっぷりの緑茶や、お茶の栄養豊富なブレンド茶などに混ぜて、お茶と青汁の栄養を両方頂きましょう。
その他、水以外で常温で飲むに耐える飲み物といえば、牛乳もいいですね。

ただ、いまの青汁は全般に飲みやすくなっていますので、だいたいどれも常温の水で割って飲めると思います。
青汁ママは、寝る前にどうも疲れがたまっているような時には、ベッドに常備してある水のペットボトルに粉末の青汁を入れて飲んでいます。

この1杯で、寝起きに疲れが残らずスッキリとしています。

青汁をホットで飲んだら、栄養が壊れないか?

青汁を、ホットで飲んだら栄養が壊れないか?というのは気になる点ですよね。

これは青汁の製法にもよりますが、フリーズドライなど非加熱製法の青汁はやはり、熱すると酵素やビタミンが壊れやすいです。

ただ、酵素が失われる温度は50度から70度前後ですので、軽く温めたり、盛り付けた味噌汁に入れたりするくらいなら心配はないでしょう。

ホットにする時は、入れる飲み物やスープなどを少し冷ましてから溶かすのが、栄養を壊さないポイントとなります。

また、製造の過程で加熱処理を加えてある青汁の場合は、アイスでもホットでも栄養が変わらないということです。

青汁の中にはアイス・ホット両方で使える商品もありますので、飲むだけではなく料理にも使いたい場合は、ホットOKの青汁を購入しておくといいでしょう。

ただやはり、ホットで栄養が壊れないタイプの青汁であっても、グラグラ煮詰めたり、沸騰させるのはオススメできません。

青汁は、短時間でサッと作れる料理に向いています。また、お湯割りにするなら70度程度のお湯にすると安心ですね。

沸騰したお湯の粗熱を取って、カップに注いで熱をさましてから青汁を混ぜて飲みましょう。

アイスでもホットでも、青汁は『作ったらすぐ飲む』のが大事です。
青汁が含む酵素は、作ってから時間が経つと、熱していなくても失われていきます。

青汁は、飲む直前の飲み物に溶かして、溶かしたら早めに飲みきり、栄養をしっかりカラダに入れたいものですね。

TVでもおなじみ!やわたのおいしい青汁

4,100円(税込)
【送料無料】

原料
デキストリン、国産有機大麦若葉乾燥粉末、エリストリロール、国産有機モロヘイヤ乾燥粉末、国産有機ケール乾燥粉末、国産有機桑の葉乾燥粉末、国産有機緑茶乾燥粉末、国産有機抹茶乾燥粉末、ビタミンB群含有酵母、国産有機キダチアロエ乾燥粉末、乳酸菌(乳を含む)、国産有機ゴーヤ乾燥粉末、トレハロース、香料、ビタミンC、甘味料(スクラロース)、β-カロテン(大豆由来)
形状
水に溶かす粉末タイプ
こんな目的に!
これまでの青汁が苦手だった方、食物繊維が足りていない方、なかなか野菜を摂取できない方
溶けやすさ
★★★★★ 5
苦味
★★★★★ 5
ノドごし
★★★★★ 5
大人ウケ
★★★★★ 5
こどもウケ
★★★★☆ 4
レパートリー
★★★★★ 5
賞味期限
★★★★★ 5

船越英一郎さんも愛飲!

「やわたのおいしい青汁」には、ビタミン(A、B群、C)、カテキン、食物繊維、乳酸菌など食生活のバランスを整える様々な栄養素が含まれています。また、お子様からご年配の方まで安心して飲んでいただけるように、甘味のあるスッキリとした味わいにこだわっています。栄養バランスがよく、しかも長く続けられる飲みやすい青汁。この優れた品質で、あなたの健康をサポートします。

生活習慣すっきりチャレンジ!青汁みらい

2,430円+税
【定期初回限定】

原料
桑の葉、マテ茶、マカ
形状
水に溶かす粉末タイプ
こんな目的に!
ケールや大麦若葉が苦手、野菜不足、偏食気味の方
溶けやすさ
★★★★★ 5
苦味
★★★★☆ 4
ノドごし
★★★★☆ 4
大人ウケ
★★★★★ 5
こどもウケ
★★★☆☆ 3
レパートリー
★★★★★ 5
賞味期限
★★★★★ 5

ケールや大麦若葉を使用してない【桑葉、マテ茶、マカ】独特の風味

乳酸菌の有用成分で、美容+健康+ダイエット!青汁というと、野菜不足を補う「大麦若葉」「ケール」を配合した商品が多いと思いますが、 「青汁みらい」は野菜不足を補うだけじゃない、従来と全く異なったアプローチの青汁です。

無添加だから安心!サンスター健康道場 粉末青汁

4,500円+税
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原料
ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤ
形状
水に溶かす粉末タイプ
こんな目的に!
野菜不足の方、健康と美容に気を使われる方、手軽に青汁を摂りたい方
溶けやすさ
★★★★☆ 4
苦味
★★★★★ 5
ノドごし
★★★★☆ 4
大人ウケ
★★★★★ 5
こどもウケ
★★★★☆ 4
レパートリー
★★★★★ 5
賞味期限
★★★★★ 5

一杯で野菜100g分!一日の野菜不足が補える

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有機大麦若葉(国産)、乳糖果糖オリゴ糖、桑の葉粉末(国産)、クマザサ粉末(国産)、藍抽出物(還元麦芽糖、藍(国産))/トレハロース
形状
水に溶かす粉末タイプ
こんな目的に!
野菜不足が気になる方、忙しく生活が不規則な方、おいしい青汁をお探しの方
溶けやすさ
★★★★★ 5
苦味
★★★★☆ 4
ノドごし
★★★★★ 5
大人ウケ
★★★★★ 5
こどもウケ
★★★★☆ 4
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★★★★★ 5
賞味期限
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商品が新しくなり味が濃くなりました

『藍の青汁』は、食物繊維をはじめ、ビタミン、ミネラルがたっぷりと含まれている国内有機野菜「大麦若葉」を配合。さらに古来より健康維持のために伝承されている「桑の葉」や「クマザサ」も贅沢に使用し、食事だけでは不足しがちな野菜の栄養をしっかりと補えます。

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溶けやすさ
★★★★★ 5
苦味
★★★★☆ 4
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大人ウケ
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こどもウケ
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レパートリー
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賞味期限
★★★★★ 5

ケールや大麦若葉を使用してない【桑葉、マテ茶、マカ】独特の風味

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630円+税
【ラクトクコース・初めての方限定】

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還元麦芽糖水飴、大麦若葉粉末、クマザサ粉末、デキストリン、乳糖、明日葉粉末、果実パウダー、フィッシュコラーゲン、藍藻抽出物複合品[アカシア食物繊維、イナゴ豆抽出物、藍藻抽出物(ブルーグリーンアルジー)、ザクロ抽出物]、抹茶、植物醗酵エキス、アカメガシワ抽出エキス末、有胞子性乳酸菌、乳酸菌(殺菌)、メロンプラセンタ(胎座)抽出分、フルーツ・野菜エキス、豆乳末、パイナップル果実抽出物、香料、グァガム、茶抽出物、β-カロチン、シクロデキストリン、モナスカス色素、(原材料の一部に乳、小麦、ゼラチン、大豆、オレンジ、リンゴ、バナナ、キウイフルーツ、ゴマ、カシューナッツを含む)
形状
水に溶かす粉末タイプ
こんな目的に!
ダイエットに
溶けやすさ
★★★★★ 5
苦味
★★★★★ 5
ノドごし
★★★★★ 5
大人ウケ
★★★★★ 5
こどもウケ
★★★★★ 5
レパートリー
★★★★☆ 4
賞味期限
★★★★★ 5

ほのかなミックスフルーツの味で飲みやすい

嬉しい美容成分コラーゲン、プラセンタ、セラミド配合!生きた乳酸菌でお腹の中もスッキリ!美容とダイエットには最適の青汁としておススメです。